【行政展示】令和8年度春季特別展「中世小山の“こもんじょ”大公開!~武士たちの手紙から小山を見てみよう~」
古文書(こもんじょ)とは?
「古文書は、昔の人からの手紙です。その内容から、先人たちがどのようなやりとりを交わしていたのかを知ることができるため、歴史を語る資料と言えるでしょう。
小山市立博物館では、中世から近現代までの古文書(こもんじょ)を数多く収蔵しています。その中でも、小山の歴史を語る上で重要な時代である中世(鎌倉時代~戦国時代)の古文書に注目します。中世の古文書は、貴重であるにもかかわらず、難しいというイメージから、その魅力が伝わりにくいものです。」
引用:博物館(特別展「中世小山の”こもんじょ”大公開!」)より
今回は、小山市立博物館で開催している特別展「中世小山の”こもんじょ”大公開!」にあわせて、古文書や小山市の歴史についての本を集めてみました。
場所:小山市立中央図書館 公園側入口付近
展示期間:6月2日(火曜日)~6月21日(日曜日)

博物館からのお知らせ
令和8年度 春季特別展中世小山の“こもんじょ”大公開!~武士たちの手紙から小山を見てみよう~
展示期間:令和8年5月2日(土曜日)~令和8年6月21日(日曜日)
開館時間:午前9時~午後5時まで(但し、入館は午後4時30分まで)
休館日:毎週月曜日(祝日を除く)、祝日の翌日、館内整理日(毎月第4金曜日)、6/1、6/8、6/16
※6/15(月曜日)県民の日は開館
入館料:無料
令和8年度 春季特別展「中世小山の”こもんじょ”大公開!~武士たちの手紙から小山を見てみよう~」チラシ(pdf 650 KB)
掲載日 令和8年6月2日
更新日 令和8年6月3日








