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レタス

レタス

レタスは地中海沿岸から西アジアに広く分布する野生種が改良され、古代から食用にされてきました。玉レタスが誕生したのは16世紀です。レタスは95%が水分ですが、ビタミンA・C・Eや鉄分、カルシウム、カリウムなどのミネラル、食物繊維などがバランスよく含まれています。
葉が柔らかで、みずみずしくつやがあり、手に持った時に適度な重さのあるものが良いでしょう。サラダに使われることが多いですが、スープや炒め物にも向いています。

■ 小山市では、大谷地区で多く栽培されています。レタス栽培は、昭和34年頃、間々田地区で始まりました。
JAおやまのレタス生産部会は、新鮮、安心、安全なレタス作りを目指し、減農薬・減化学肥料栽培に取り組んでいます。

小山市の収穫量

小山市の収穫量

<データ提供:関東農政局栃木農政事務所栃木統計・情報センター>

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独立行政法人農畜産業振興機構(野菜図鑑・レタスのページ)(外部サイトにリンクします)

独立行政法人農畜産業振興機構(野菜ブック・レタスのページ)(外部サイトにリンクします)

Yahoo!きっず(食育・レシピー目次ページ)(外部サイトにリンクします)

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